あなたの車は
狙われているかもしれません
車両窃盗は
「自宅」で起きています
愛車の運び出しを
物理的に不可能にする手段

自宅が、最大の死角に
いちばん長く停まる場所が、
いちばん狙われる
毎日15時間、
あなたの車はずっと無防備になっていませんか?
昨日まであった車が
朝にはなくなることもあります
根拠のない安心は、大きなリスクに
防犯対策をしていない家は
優先的に狙われます

こんな不安、ありませんか?
- 夜中に外の物音が気になる
- 門は閉めているが、本当に安心できない
- 車や自転車の盗難が心配
- 留守中の侵入が不安
その“なんとなくの不安”は、
正しい危機感かもしれません。

その防犯
“盗難される前提”になってませんか?
- 防犯カメラ → 記録するだけ
- センサー → 侵入後に反応
- 鍵・チェーン → 破壊されれば終わり
それぞれ、抑止力のひとつになりますが、
これらだけでは盗難を防ぐことはできません。

盗難は、ある日突然起こります
帰宅した瞬間——
- 門が開いている
- 車がなくなっている
- 敷地に見知らぬ痕跡
防犯カメラには映っているかもしれません。
しかし、
被害は、もう止められません。

狙われる家には理由があります
- 留守が多い
- 防犯が甘そう
- 簡単に入れそう
“入りやすい家”は選ばれます。
あなたの家が選ばれない保証は、どこにもありません。

「こうして車は消えます」
- 深夜
- 数分以内
- 音もなく
朝起きると——
車がない
- 鍵はかけていた
- 門も閉めていた
それでも盗まれる理由は一つ
“持ち出せたから”

「今の盗難は
“開ける”ではなく“運ぶ”」
- リレーアタック → 解錠
- CAN侵入 → エンジン始動
- レッカー搬送 → 強制持ち出し
👉これらはすべて
“車を動かせる”前提

「多くの防犯は、
“車の出口”を守れていない」
- ハンドルロック → 積み込み盗難される
- 防犯カメラ → 記録するだけ
- センサー → 侵入後に反応
動線になる出口は、無防備に

その防犯、本当に
「守れている」と言えますか?
・スマートキーでも盗まれる
・セキュリティが鳴っても持っていかれる
・高級車じゃなくても狙われる時代
「ちゃんと対策しているのに盗まれる」
そんなケースが増えています。
なぜ防げないのか?
それはシンプルです。
👉 “車が動いてしまうから”

高級車以外も狙われます
なぜなら、盗まれた車両が
他の犯罪に利用されるケースもあるからです。
また、盗まれた車両は国内外において本体車両や
部品が高値で取引される可能性も否定できません。
令和6年及び令和5年中における
車名別盗難台数
| 令和6年 | 令和5年 | |
| ランドクルーザー | 1064 | 643 |
| プリウス | 539 | 428 |
| アルファード | 488 | 700 |
| レクサスLX | 230 | 261 |
| ハイエース | 170 | 187 |
| レクサスRX | 165 | 88 |
| ハイゼット | 103 | 107 |
| クラウン | 101 | 81 |
| キャリィ | 96 | 115 |
| レクサスLS | 76 | 71 |

侵入や窃盗に5分かかると
約7割が犯行を諦める
警察庁の調査によると
犯行にかかる時間別に
諦める割合は
- 2分以内 17.1%
- 2〜5分 51.4%
つまり
5分を超えると約7割が
犯行を断念

防犯カメラだけでは
盗難を防ぎきれません
もちろん抑止力のひとつになりますが、
記録できても盗まれてしまえば手遅れに
無事に手元に返ってくることは
多くありません
大切なのは
犯行後ではなく犯行前です
防犯は何も起きてない
"今"しかできません
複数の防犯対策を
推奨します

防犯の本質は
犯行に手間と時間をかけさせ
諦めさせること
犯人は
- 時間がかかる
- 目立つ
- リスクが高い
場所を避けます
つまり
犯行を面倒にするだけで
リスクは大きく下がります

一度の被害で、
これだけ失います
- 車・バイク盗難:10万〜300万円以上
- 自転車盗難:3万〜15万円以上
- 門・設備の破壊修理:5万〜50万円以上
そして何より
“安心して暮らせる日常”が
失われます。
防犯対策をしないことが、
一番高くつく。

盗難は
「開ける」ではなく「運ぶ」
今の車両盗難は
鍵を開けるだけではありません。
・リレーアタック
・積載車による持ち出し
・複数人による強引な移動
👉つまり
動かせる時点で、
負けています。

車を守るためには
動かせなくするという発想
守るべきは車のみでなく
その動線も含めて守る

愛車の動線を防ぐ
外構セキュリティ
車両が動かせない環境をつくることで
犯行そのものを成立させない対策
それが「アイシャロック®」です
アイシャロック®の特徴

愛車の動線を防ぐ
車の移動を物理的に封じる
犯行を諦めさせる
テロ対策にも使われるほどで
突破が困難
外構デザインと両立
強度を保ちながら、
無骨にならず
エクステリアに溶け込む
※画像はハイグレードモデルを使用した一例
※アイシャロック®は、株式会社英田エンジニアリングの登録商標です。
アイシャロック®とは?


とは
ご自宅の駐車場へ設置する
電動式の自動車盗難防止装置です。
起き上がり式のバリケードで
自動車の進路を塞ぎ
愛車を盗難被害から守ります。
出庫時に段差のない
フルフラット設計
バリケードの下降時
地面に対してフラットになり
どこからでも車のスムーズな
出し入れが可能です。
本体に乗り上げても影響はございません。


ご家族も安心な挟まり防止機能
足などの挟まれ防止機能を搭載。
下降中に足などが挟まった際には
バリケードが停止します。
挟まれ事故を未然に防ぐことができ
小さなお子様のいるご家庭でも
安心してご利用いただけます。
小型リモコンで自動操作
付属の小型リモコンで操作を行います。
スイッチ一つで簡単に昇降でき
駐車も出庫も
ストレスなく行っていただけます。


駐車場に光の演出を
スタンダードモデル・ハイグレードモデルには
LED表示が搭載されており
上昇時点灯します。
万が一の事故を防ぐだけでなく
エクステリアの一部として
ご自宅の駐車場を彩ります。

アイシャロック
設置イメージ

商品仕様


デモ映像
製品価格
ベーシック
¥350,000(+税)
スタンダード
¥685,000(+税)
スタンダード
ブラウン・ブラック
¥735,000(+税)
ハイグレード
オープン価格
ハイグレード
ブラウン・ブラック
オープン価格
👉標準施工費を含めた参考価格を見る

CANインベーダー
リレーアタック
ゲームボーイ(通称)
鍵の電子化が進む一方で、
盗難手口も高度化しています。
こういった電子的な攻撃に効果的なのが
物理ロックによる二重の防御、重ね掛けです。
車泥棒は「時間がかかる車」を最も嫌います。
物理ロックは、電子的な侵入手口に対して
完全に別レイヤーの防御を張るため
犯行にかかる時間を大幅に増やす
❙❙
狙われにくくなります。
泥棒が嫌う“3つの物理障壁”
1.「威圧感のある、目立つ」ロック
→ 犯行前に心理的な抑止となる
2.「破壊に時間がかかる」ロック
→ 破壊音・作業時間がリスク
3.「組み合わせると突破困難」
→ 電子+物理の二重対策が常識化

設置後、変わるのは“安心感”です
- 夜間の不安が減る
- 家族が安心して過ごせる
- 防犯のストレスが減る
こんなご家庭に選ばれています
- 駐車場付き住宅
- 車・バイクを所有している
- 防犯意識が高い
守るだけではなく、
安心して暮らせる状態をつくる。

「“もしも”を防ぐために、
いくら払えますか?」
盗難・破壊被害
→ 数十 〜 数百万円
→ 車が戻ってこないケースも
アイシャロック
→ 一度の設置で長期防御
1回防げば、元は取れる。

何も起きていない“今”が
対策のタイミングです
被害に遭ってからでは
時間もお金も取り戻せません。
防犯は
起きる前にしかできない対策です。
その車、明日もそこにありますか?
盗難は突然起きます。
そして一度失うと、
戻らないケースがほとんどです。
だからこそ
“盗まれる前”の対策が
すべてです。

今すぐ、愛車を守る行動を

外構防犯の
専門サービスによる施工
そとセキュリティ
(株式会社ASTRONAUT)
防犯を優先すると無骨になり、
デザインを優先すると甘くなる。
このジレンマを解決するため、
そとセキュリティでは
防犯設計の専門視点と外構デザインの専門性を
一体化したプランニングを行っています。
防犯のプロと、
設計デザインのプロ、
両者がそろってはじめて出来ることです。
最初から
「守れること」と「美しく成立すること」
両方を前提に設計します。
外構設計と防犯を組み合わせ
住宅ごとに最適な対策をご提案

盗まれてからでは遅く、
後悔はしたくないと考える方へ
大切な車を守るために
今できる対策を
単体施工・部分的なご相談から、
敷地全体の防犯設計のご相談も歓迎です。
まずはお気軽にご相談ください。
無理な営業はいたしません。
現地確認・オンライン相談どちらも可能です。
無料相談はこちらからお申込みください。
当フォームはお客様からのお問い合わせに限り
対応しております。
サービス内容に関するご質問、資料請求、
技術的なお問い合わせやご予約以外の
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