その瞬間は、もう遅い。
侵入されてからでは、防犯カメラは“記録装置”でしかない。
AIが「異常を検知し、未然に防ぐ」時代へ。
・侵入前に検知
・誤検知を排除
・夜間でも鮮明

実際の犯行現場ではこうなります
・犯人は顔を隠す
・夜間で映らない
・録画していても特定できない
→ 結果
「映っているのに、何もできない」

だから必要なのは
“検知して止める”カメラ

IPS-NB412-AIC
AIが「人・車」を識別し、異常だけを検知する防犯カメラ

「動いた」ではなく
「危険かどうか」を判断
従来:
・風
・虫
・影
→全部反応
IPS-NB412-AIC:
・人
・車
のみ検知
→ 無駄な通知ゼロ
※AI動体検知(SMD)搭載

“入った瞬間”を逃さない
・トリップワイヤー
・侵入検知
→ 境界を越えた瞬間に検知
※IVS機能搭載

暗闇でも「証拠になる映像」
・超低照度 0.0005Lux
・広角112°
・4MP高画質
→ 夜間でも人物特定レベル

現場で使える理由
・PoE対応(配線簡単)
・SDカード対応(最大256GB)
・-40℃〜60℃対応
→ 屋外・過酷環境でも安定稼働

なぜ安いカメラではダメなのか
| 安価カメラ | IPS-NB412-AIC |
|---|---|
| 動体検知のみ | AI判別 |
| 誤報だらけ | 精度高い |
| 夜弱い | 超低照度 |
| 記録だけ | 予防できる |
👉 “記録装置”か“防犯装置”かの違い

こんな場所で選ばれています
・駐車場(車盗難)
・店舗(侵入防止)
・倉庫(不法侵入)
・住宅(空き巣対策)

もし、その瞬間を止められたら?
・近づいた時点で検知
・侵入前に気付く
・被害そのものを防ぐ
👉 “被害ゼロ”という価値は高い
このカメラは
・AIカメラ
・4MP高画質
・業務用スペック
👉 一般家庭用としてもハイスペック

守るのは「映像」ではなく
あなたの資産です






