あなたの車、
“運ばれない状態”に
していますか?
鍵やカーセキュリティだけでは防げない
“持ち出し盗難”を物理的に止める最終手段

その防犯、本当に
「守れている」と言えますか?
・スマートキーでも盗まれる
・セキュリティが鳴っても持っていかれる
・高級車じゃなくても狙われる時代
「ちゃんと対策しているのに盗まれる」
そんなケースが増えています。
なぜ防げないのか?
それはシンプルです。
👉 “車が動いてしまうから”

こんなお悩みありませんか?
自宅駐車場の車盗難が不安
防犯対策をしているが
本当に大丈夫か不安
大切な車を絶対に守りたい
何をすればいいのかわからない

車両盗難は
「自宅」で起きています
昨日まであった車が
朝にはなくなることもあります
防犯対策をしていない家は
優先的に狙われます
高級車以外も狙われます
なぜなら、盗まれた車両が
他の犯罪に利用されるケースもあるからです。
また、盗まれた車両は国内外において本体車両や
部品が高値で取引される可能性も否定できません。
令和6年及び令和5年中における
車名別盗難台数
| 令和6年 | 令和5年 | |
| ランドクルーザー | 1064 | 643 |
| プリウス | 539 | 428 |
| アルファード | 488 | 700 |
| レクサスLX | 230 | 261 |
| ハイエース | 170 | 187 |
| レクサスRX | 165 | 88 |
| ハイゼット | 103 | 107 |
| クラウン | 101 | 81 |
| キャリィ | 96 | 115 |
| レクサスLS | 76 | 71 |

防犯カメラは
盗難を防ぎきれません
もちろん抑止力のひとつにはなりますが、
記録はできても、
盗まれてしまえば手遅れに
無事に手元に返ってくることは
多くありません
大切なのは
犯行後ではなく犯行前です
複数の防犯対策を
推奨します

一度の被害で、
これだけ失います
- 車・バイク盗難:10万〜300万円
- 自転車盗難:3万〜15万円
- 門・設備の破壊修理:5万〜50万円
そして何より
“安心して暮らせる日常”が失われます。
防犯対策をしないことが、
一番高くつく。

防犯の本質は
犯行に手間と時間をかけさせ
諦めさせること
犯人は
- 時間がかかる
- 目立つ
- リスクが高い
場所を避けます
つまり
犯行を面倒にするだけで
リスクは大きく下がります

侵入や窃盗に5分かかると
約7割が犯行を諦める
警察庁の調査によると
犯行にかかる時間別に
諦める割合は
- 2分以内 17.1%
- 2〜5分 51.4%
つまり
5分を超えると約7割が
犯行を断念

盗難は
「開ける」ではなく「運ぶ」
今の車両盗難は
鍵を開けるだけではありません。
・リレーアタック
・積載車による持ち出し
・複数人による強引な移動
👉つまり
動かせる時点で、負けています。

タイヤを固定し、
物理的に車両をロック

「タイヤロック
powered by かてーな‼®」は
ホイールに直接装着し、
車両の移動そのものを封じます。
¥197,700ー ~
※かてーな!!®は、株式会社加藤製作所
(旧 衣川製鎖工業株式会社)の登録商標です。
特徴

・物理的にタイヤの回転を防止
・遠目でも分かり窃盗犯を威圧
・誰でも簡単に装着可能
・電源不要で常時ガード
・かてーな‼®チェーンを使用
「つないでいる間、ずっと守る」
「盗めない」
↓
「盗もうとすると“割に合わない”」
窃盗犯は
- 時間
- 音
- 労力
- 発見リスク
この4つが増えると確実に諦めます

このチェーン、工具では“切れません”
とても頑丈なチェーン、かてーなEXⅡ®

この製品に使用されているチェーンは、
KG-300グレードの合金鋼製チェーンを採用。
一般的な工具では切断が極めて困難で、
切断には30トン級の力が必要
とされるレベルです。
つまり──
- ボルトカッター → 歯が立たない
- 電動工具 → 時間と火花が必要
- 手作業 → ほぼ不可能
さらに、また特許技術により
複数の工具でないと
切り離すこともできません。
👉 「簡単には切れない」ではなく
「現実的に切断が成立しない」強度です。
かてーなEXⅡ
1.5m ¥96,000‐
2.0m ¥111000‐
2,5m、3.0mも
ご用意できます。
このロックバー、
破壊するという
発想が成立しません
“こじ開ける”も、“叩き壊す”も、
通用しません。

タイヤロックの中核となるロックバーには、
**高強度ステンレス鋼(KG-200グレード)**を採用。
この素材は単なる硬さではなく、
衝撃・ねじれ・圧力に対して極めて高い耐性を持っています。
そのため──
- バールでこじる → 変形しない
- ハンマーで叩く → 破断しない
- 車を動かして負荷をかける → びくともしない
👉 「壊す」という行為そのものが
成立しません。
仮に破壊を試みた場合
- 大型工具が必要
- 強い衝撃音が発生
- 長時間の作業
👉 “その場で目立つ行為”になります
ロックバーは「物理的に止める」だけでなく、
“壊す気を失わせる構造”です。
¥44,000‐
“地面から
外せない”という防犯
タイヤロックには車体だけでなく、
地面と一体化させる
アンカー構造を採用。

アンカーの引き抜き強度は
約6トン以上。
これはつまり──
- 車を持ち上げるレベルの力
- 重機クラスの負荷
が必要です。
👉 引っ張って外すという
発想自体が成立しません。
¥29,000‐
最後の砦は、
“開けられない鍵”
ピッキングも、不正解錠も、
現実的に不可能です。

カギのロック機構には、テロ対策にも使われる
防犯性能の高いシリンダー構造を採用。
(イスラエル製)
一般的な鍵とは異なり、
不正解錠に対する耐性を前提に
設計されています。
そのため──
- ピッキング → 構造上困難
- 鍵穴破壊 → 工具と時間が必要
- バイパス解錠 → 対策済み
👉 短時間での解錠はほぼ不可能です。
もし無理に開けようとすると
- 工具使用による金属音
- 長時間の作業
- 鍵周辺の破壊行為
👉 周囲に異常が一目で分かる状態になります
鍵は“開けるためのもの”ではなく、
“諦めさせるためのもの”です。
¥28,700‐

盗むなら、この作業が必要です
このロックを突破するには、
- 2~30トン級の切断作業
- 6トン以上の引き抜き作業
- 大音量の電動工具
- 数分〜十数分の作業時間
が必要になります。
つまり──
・ 火花
・ 騒音
・長時間作業
・周囲から丸見え
👉 完全に“目立つ犯行”になります。
だから、窃盗犯はこう判断します
「割に合わない」
窃盗犯は「盗めるか」ではなく
「リスクに見合うか」で判断します。
この状態では──
- 時間がかかる
- 音が出る
- 見つかる可能性が高い
- 他にもっと楽な車がある
👉 結論:この車はやめる
破壊できない。開けられない。
だから、狙われない。
このタイヤロックは、
✔ 切断できない強度
✔ 引き抜けない固定力
✔ 目立つ作業環境
によって
👉 盗難そのものを発生させない構造
を実現しています。
チェーン、ロックバー、アンカーの
圧倒的強度と、鍵の高い防犯性能
これらが組み合わさることで、
👉 「どうやっても突破できない」という印象を与えます
窃盗犯にとって重要なのは成功率ではなく、
リスクと手間のバランス。
そのバランスを崩した時点で──
👉 ターゲットから外れます。
「この車は無理だ」
そう思わせた時点で、
防犯は完成しています。

「“もしも”を防ぐために、
いくら払えますか?」
盗難・破壊被害
→ 数十〜数百万円
→ 車が戻ってこないケースも
タイヤロック
→ 一度の設置で長期防御
1回防げば、元は取れる。

記録や追跡では守れない。
つなぎ留めれば守れる。
・カメラ →抑止力のひとつになるが、
記録するだけになる可能性がある
・ハンドルロック→車載・積み込み盗難には無力
・GPS → 盗まれた後のための対策
👉タイヤロックは違います
「盗ませない」ための対策

「盗難は“短時間で終わる場所”から狙われる」
通常の盗難
- 解錠 → 数秒
- 始動 → 数秒
- 持ち出し → 約30秒〜数分
👉 合計:数分以内
タイヤロック設置時
- 切断→現実的ではない
- 引き抜けない強度
- 工具+長時間作業
👉 数分で終わらない
“短時間で盗めない車”は、狙われない。
👉なぜなら
他に簡単な車がたくさんあるから
犯行にかかる“時間”が、諦めさせる
窃盗犯は
短時間で終わる場所しか狙いません。
「他の対策では、なぜ盗まれるのか」
| 対策 | 車は守れるか | 持ち出しは止まるか |
|---|---|---|
| 防犯カメラ | △ | ✕ |
| センサー | △ | ✕ |
| ハンドルロック | ○ | △ |
| タイヤロック | ◎ | ◎ |
👉 唯一、“持ち出し”を止められる対策
「車を守る」のではなく
「車を出させない」
一般的な防犯
| 防犯手段 | 想定突破時間 | 結果 |
|---|---|---|
| 南京錠 | 数十秒〜数分 | 破壊される |
| チェーン | 数十秒 | 切断される |
| 簡易ゲート | 数分 | こじ開け |
👉 短時間で終わらない=狙われない構造
時間がかかる→リスクが高い
だから犯行を諦めさせれる

他の防犯対策との違い
【一般的な対策】
・スマートキー → ハッキングされる
・アラーム → 無視される
・GPS → 回収できないケースも
【タイヤロック】
👉 そもそも動かせない
| 防犯 | 侵入前に防げるか |
|---|---|
| 防犯カメラ | ✕ |
| GPS・アラーム | ✕ |
| 鍵・チェーン | △ |
| タイヤロック | ◎ |
カメラに頼る防犯対策は
被害を記録するだけ。
犯行前に止める防犯だけが
被害そのものをなくします。

CANインベーダー
リレーアタック
ゲームボーイ(通称)
鍵の電子化が進む一方で、
盗難手口も高度化しています。
こういった電子的な攻撃に効果的なのが
物理ロックによる二重の防御、重ね掛けです。
車泥棒は「時間がかかる車」を最も嫌います。
物理ロックは、電子的な侵入手口に対して
完全に別レイヤーの防御を張るため
犯行にかかる時間を大幅に増やす
❙❙
狙われにくくなります。
泥棒が嫌う“3つの物理障壁”
1.「威圧感のある、目立つ」ロック
→ 犯行前に心理的な抑止となる
2.「破壊に時間がかかる」ロック
→ 破壊音・作業時間がリスク
3.「組み合わせると突破困難」
→ 電子+物理の二重対策が常識化

あらゆる駐車環境で効果を発揮
・自宅駐車場
・月極駐車場
・出張先・旅行先
・夜間の長時間駐車
👉 朝、車がある安心を。

取り付けは難しくありません
・数秒で装着可能
・工具不要
・初めてでもすぐ使える
👉 日常の「ひと手間」で大きな安心を

その車、明日もそこにありますか?
盗難は突然起きます。
そして一度失うと、戻らないケースがほとんどです。
だからこそ
👉 “盗まれる前”の対策がすべてです。

今すぐ、愛車を守る行動を
在庫には限りがあります。必要な方はお早めに。

外構防犯の
専門サービスによる施工
そとセキュリティ
(株式会社ASTRONAUT)
防犯を優先すると無骨になり、
デザインを優先すると甘くなる。
このジレンマを解決するため、
そとセキュリティでは
防犯設計の専門視点と外構デザインの専門性を
一体化したプランニングを行っています。
防犯のプロと、
設計デザインのプロ、
両者がそろってはじめて出来ることです。
最初から
「守れること」と「美しく成立すること」
両方を前提に設計します。
外構設計と防犯を組み合わせ
住宅ごとに最適な対策をご提案

盗まれてからでは遅く、
後悔はしたくないと考える方へ
大切な車を守るために
今できる対策を
単体施工・部分的なご相談から、
敷地全体の防犯設計のご相談も歓迎です。
まずはお気軽にご相談ください。
無理な営業はいたしません。
現地確認・オンライン相談どちらも可能です。
無料相談はこちらからお申込みください。
当フォームはお客様からのお問い合わせに限り
対応しております。
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技術的なお問い合わせやご予約以外の
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